Dear you,
匿名でいい。相談員が読みます。
お品書き
こんな気持ち、ありませんか?
話せたら
やくそく
聞き手
おたより
布団に入ると急に押し寄せてくる「考えごと」。ゼロにしようとせず、少しだけ扱いやすくするための小さな手順をまとめました。
アドバイスより先に必要なのは、ただ受け取ってくれる人。「聞いてもらう」ことがなぜ効くのか、その仕組みをやさしく解説します。
「またできなかった」が口ぐせになっていませんか。自分への言葉を、ほんの少しだけやさしく置き換える練習帳です。
「眠らなきゃ」と思うほど目が冴える夜に。眠気を待つあいだ、体をゆるめておくためのシンプルな方法。
いちばん近いはずの家族にこそ、言えないことがある。それは弱さではなく、ごく自然なこと。距離の取り方を考えます。
理由はうまく言えないけれど、足が動かない朝。その気持ちを「なまけ」で片づけないための、ちいさな見方の話。
まとまった休みが取れなくても大丈夫。1日の中にちりばめる「30秒の休憩」で、心の電池を細かく充電する方法。
正解を選ぼうとするほど動けなくなる。進路の迷いを「決める」より「ほどく」ために、書いて整理する手順。
— こっそりカフェ 相談員より